ベースパスタの基本情報

完全食のべースパスタは電子レンジで調理できる?鍋で茹でるのすら面倒な方には?

完全食「べースパスタ」1日に必要な栄養の3分の1を摂ることができる理想の生パスタです。

糖質塩分も控えめで健康志向の方にかなりおすすめのパスタになります。

べースパスタは鍋で2分茹でるだけの簡単調理で食べることができますが、電子レンジで調理ができるかどうかも気になる方いると思います。

自分も普通のパスタは電子レンジで調理していて、気になったので調べてみました!

べースパスタは電子レンジで調理できる?

最近はパスタを電子レンジで茹でるタッパの容器も多く出てきています。

当サイトの管理人も普通のパスタを食べる時は写真のようなパスタ専用の容器を使って電子レンジで調理しています。

茹で時間は10~12分と鍋で茹でるよりも時間がかかりますが、ガスを見ている必要がないので、その時間に別作業ができるのでかなり楽です。

これに慣れていると鍋で茹でることすら面倒くさく感じてしまうんですよね(笑)

べースパスタは電子レンジで茹でることは可能なのでしょうか?

結論を言うと不可能ではないけど、最適な時間などは自分で探さないといけません。

実際にベースフード株式会社の社員さんが購入者に実際に会ってインタビューしている記事には、電子レンジを利用して調理している人がいました。

インタビュー記事はこちら

その方は社内のランチでべースパスタを食べているそうですが、パスタを茹でる専用のタッパーでどのくらいお湯を入れて、どのくらいの時間レンジに入れるのか手探りで探したみたいです。

管理人がいつも使っているタッパーは1.8mmのパスタを150gと決まった量の水を入れて、電子レンジに12分入れるとかなりいい感じにパスタが茹で上がります。

でもべースパスタも同じようにやったら多分うまくいかないでしょう。

どうしても電子レンジで調理したいという方は実際に自分でちょうどいい水の量やチンする時間を探す必要があります。

管理人は今のところは普通に鍋で2分茹でて食べています(笑)

 

べースパスタ専用の茹で容器が販売されました!

べースパスタ利用者の声を反映させて、2019年1月からべースパスタを電子レンジで茹でるための専用容器が販売されました!

これは嬉しいですよね。

値段は1080円(送料500円)と少し割高ではありますが、食生活のメインをべースパスタにしようと考えている方には時間を節約できてありだと思います。

電子レンジで茹でてお湯を切った後は、そのまま容器にソースをかけて食べることができるのでかなり楽です。

べースパスタは元々早く茹でることが出来るので、電子レンジでも茹でる時間は短いです。

茹で時間や商品情報は下記の通りです。

・水を入れてレンジ調理する場合

フェットチーネ:500Wで5分半〜6分

スパゲッティ:500Wで3分半〜4分

・お湯を入れてレンジ調理する場合

フェットチーネ:500Wで2分半〜3分

スパゲッティ:500Wで1分半〜2分

・お湯だけで麺をもどす場合

スパゲッティ:お湯を入れて3分

電子レンジがないときも、スパゲッティならお湯を注ぐだけで調理できます。

商品概要

メーカー:Richell
商品名:コランダー&バット レクタングル M フタ付 アイボリー(IV)
サイズ:21×17.5×7.5H(cm)
容量:1.3L
材質:ポリプロピレン
電子レンジ対応(耐熱温度:140℃、耐冷温度:-20℃)、食洗機対応

>>ベースフード株式会社の公式通販サイトはこちら

どうしても茹でるのが面倒なら即席麺タイプもあり

どうしても鍋で茹でるのが面倒な方は即席麺タイプのべースパスタクイックもおすすめ!

カップ焼きそばと全く同じ要領で3分で簡単に調理して食べることができます。

1食590円でナチュラルローソンとベースフード株式会社の公式通販サイトで購入可能です。

会社のランチに持参して食べるのもかなりおすすめです。

べースパスタは初回限定のお試しセットもあるので、気になる方はまずこちらから試してみるのがいいと思います。


COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です